2017年6月13日火曜日

ハイレゾ音源が差し替わったので再ダウンロードしてみた


accessの「ACCESS II」と言うアルバムを以前購入したのだが、何となくmoraのページを見てみたら
ダウンロード時と曲名の表記が変わっていたので、再ダウンロードしてみた。
新旧2つをfoobar2000で情報表示してみた結果。
(代表で1曲目の「Night Wave (ORIGINAL AXS VERSION)」を使用)

変わったところ
  • 曲名
  • libFLACのバージョン
  • ファイルサイズ
変わっていないところ
  • 音源部のデータ
修正前
修正後
曲名に間違いがあり、修正をしようとしたら、その環境のlibFLACバージョンが更新されていた、という流れだろうか?

余談:
曲名が替わったのは1,2,3,6曲目だけだが、libFLACのバージョンは11曲すべてで替わっていた。
reference libFLAC 1.2.1 20070917→reference libFLAC 1.3.1 20141125
ファイルサイズも11曲すべてで変更あり。
該当箇所のタグだけを直接書き換えたわけではなくて、アルバム全体で再エンコを掛けたってことだろうか。
管理面を考えると正しい処理だと思う。


2016年3月31日木曜日

9.7インチiPad Pro開封の儀

新しいiPad(第3世代)から9.7インチiPad Proに買い換えたので開封の儀。

パッケージ正面
 パッケージ裏面
 右側面
 左側面
 奥側
 手前側
 開封しました。逆向きに明けてしまったのでここからしばらく逆向きになります。
 本体の下にアクセサリと保証書等が入っています。
 本体はフィルムで覆われています。
 保証書等です。
この林檎のシールは何に使うんでしょうか。
保証書等裏面です。
 アクセサリ拡大。充電とケーブルは別のアクセサリを持っているので使わない予定です。
本体のフィルムを剥がした所。
 本体を取り出しました。
 カバーを取り付けます。今回は純正のSmartCoverを購入しました。
 スマートカバー外箱の裏面です。
ここのシールを剥がすと中身を取り出すことが出来ます。
 開けました。
中身を出しました。
ケースとカバーを取り付けました。
使用したケースは、
ELECOM 9.7インチiPad Pro シェルカバー スマートカバー対応 クリア TB-A16PV2CR
です。
 裏面
 カバーはここに磁石でくっつきます。
隠れて見えませんが、Smart Connectorがあります。
 下面部にスピーカーが2箇所あります。
 左側面
 上面にもスピーカーが2箇所あります。
スマートケースをつけた第3世代と比較してみました。
少しだけ小さくなった印象です。
上下に重ねてみました。
下にあるのが第3世代です。

2015年10月19日月曜日

新PC(2015)で3DMARK測定

新しいPCで前回と同じ3DMARK測定を行った。
前回は完走できなかったが今回は完走した。
グラフィックが約5倍、CPUが約2倍。
オフィス用PCより高いスコアになった。

2015年10月18日日曜日

兜2をSocket FM2+に取り付ける

新PCを組むに当たり、CPUをAMDのA8-7670K、CPUクーラーをサイズの兜2にした。
AMD系CPUの取り付けにはクリップのような部品を使う。

 付属の説明書

クリップを取り付けた。あとはソケットに取り付けるだけ。 
CPUにグリスを塗るのを忘れずに。

Fractal Design Core 1100 購入

新PCを作るにあたり、ケースをFractal Design Core 1100にした。
 

外箱左面

外箱裏側

外箱右面

箱を開けた。
ケースは上を向いて収納されている。

箱から出した
 

付属品の一部
左は取説、
右はメーカーカタログ。

取説とカタログの裏面

緩衝材をどかした。
ケースの上面に当たる方向にカバーの口がある。
カバーから取り出した。
 

ケースの中にアクセサリーボックスが取り付けられている。
ねじ類はこの中に入っている。

マザーを取り付けるためのスペーサーを取り付けた。

電源とマザーを組み込んだ。  

5インチベイを外した。
外し方は、ケースの内側に手を入れて中から爪を外す。

5インチベイを外した状態。

 5インチベイを右側面から見たところ。
右側面からもねじを締める必要がある。

次に3.5インチベイを取り外す。

3.5インチシャドーベイのパネルを取り外した。
ねじは、左右上部の2か所と、ケース底面に1か所。

SSDを取り付けた。
説明書には記載がないが、ゴム足を外す必要があった。

3.5インチシャドーベイ用のパネルを再度取り付けた。

ミドルタワーケースと大きさの比較。
比較対象は、オウルテック OWL-611SLT/N シリーズ

高さ

奥行き