2012年5月2日水曜日
フリーソフトなどを実行するときに出るセキュリティの警告を出さなくする方法
フリーソフトなどを実行するときに出る「セキュリティの警告」は、 ファイルを解凍するときに、「Windows標準の解凍機能」でファイルを解凍していると出ます。
出さなくするには、フリーで配布されている解凍ソフトを使用してファイルを解凍するようにします。
私は、7-zipを愛用しています。
2012年3月29日木曜日
Xbox360 Controller for Windows 新旧比較 使用編
2012年3月28日水曜日
Xbox360 Controller for Windows 新旧比較 開封編
- 新型の下に写っている白いものはCD-ROM。
- 新型は、ケーブルの収納がしやすくなった。
- 真ん中のガイドボタンが、新型は光沢になった。(旧型は非光沢)
付属CD
- 新型:Xbox 360 Accessories 1.2
- 旧型:Xbox 360 Controller for Windows Software
部品番号
- 新型
- Xbox360コントローラ本体:X854237-001
- 外箱:X17-36679-01
- プラスチックケース外側:X16-87924-01
- プラスチックケース内側:X17-15440-01
- 取扱説明書:X11-46555-02
- ドライバCDの紙ケース:X16-06785-01
- ドライバCD:X16-06788-01
- 旧型
- Xbox360コントローラ本体:不明(摩耗により読めない)
- ブリスターパッケージ表側:X11-22310-01
- ブリスターパッケージ裏側:X11-46552-01
- ブリスターパッケージ内側:X11-46652-01
- USBコネクタを覆っている紙:X10-53941
- 内箱の紙:X11-46549-01
- 取扱説明書:X11-46555-01
- ドライバCDの紙ケース:X11-62719
- ドライバCD:X11-49086
Xbox360 Controller for Windows 新旧比較 購入編
2005年に購入したXbox360 Controller for Windowsの初期モデルが壊れたため、リキッドブラックを買い直した。
せっかくなので、新旧の比較をしてみる。
左が新型のリキッドブラック、右が旧型の初期モデル。
なお、どちらも一度開封したものを撮影のために再度梱包した。
まずは表面。
- パッケージがブリスターじゃなくなり、開封しやすくなった。
- 色が白から黒になった。
- どうでもいいことだが、GAME PRECISION SERIESじゃなくなった。
続いて裏面。
- 当然ながら、旧型にはVistaや7については記載されていない。
- 使用スペックが若干上がった。
2011年11月5日土曜日
自作ソフトのバイナリーを公開する場所
- アップロードにたどり着くまでの手順が多い
GoogleDocsを利用しようと検討したところ、
- すでに個人的なファイルをアップしているため、設定を失敗すると、それらが不特定多数に公開されてしまう
という問題が判明した。
両者を比較して、Googleサイトを使ったほうが無難だと判断した。
自作ジャンクソフト(5)Zipファイルの日付を、書庫内の一番新しいファイルの日時に変更するソフト
Zipファイルの日付を、圧縮されているファイルの中の一番新しいファイルの日時に
変更するソフトです。
具体例:
ABC.zipの中身:
A.TXT 2009/01/01
B.TXT 2009/12/01(一番新しいファイル)
C.TXT 2008/01/01
となっている場合、
ABC.zipの作成日時、更新日時、アクセス日時を2009/12/01に書き換えます。
何の役に立つの?:
自宅や会社で、古いファイルを圧縮して保存する場合があります。
例えば、2010年に、「2005年以前のファイルはまとめて圧縮しよう」とした場合、
圧縮ファイル自体には2010年の日時が記録されてしまいます。
忘れた頃に「このファイルはいつより前のデータが入ってるんだっけ?」と思った場合、
いちいちファイルを開く事無く、日付を確認することができます。
https://sites.google.com/site/eleproxxx/ZipTimeSync.zip?attredirects=0&d=1
https://github.com/elepro/ZipTimeSync
2012/1/3追記
ベクターにて、ArcTouchという同機能のソフトがあることを発見しました。
向こうは統合アーカイバDLLを使うらしいので、こっちとは使っているライブラリが違います。
GnuWin32のZipコマンドの-oオプションでも同じことができますが、向こうはワイルドカードによる一括処理が出来ないことが、こっちとの違いです。
変更履歴:
2011/12/25
ディレクトリは処理しないようにした
メッセージ表示の不具合対応
ループ処理の流れを修正
カレントディレクトリ以外のファイルを指定しても動作するようにした
2012/11/8
コンパイル環境をVisual Studio 2012に更新した。
zlibのバージョンを1.2.7に更新した。
2014/1/22
コンパイル環境をVisual Studio 2013に更新した。
zlibのバージョンを1.2.8に更新した。
2022/8/19
zlib1.dllの今後の更新が見込めないため.NET版を作製した。
C言語で作成していた従来版は開発終了とした。
コンパイル環境をVisual Studio 2022に更新した。
sites.google.comのファイルが消されたため。githubに移行。
2011年9月19日月曜日
面接から見抜くブラック企業
- 役員が前職での自慢話をする
過去の自慢話をするということは、その時がその人のピークだったということである。
今の会社では自慢できるネタがないので、過去の話を自慢してくるのである。
- 社員を悪く言う
「あいつは仕事ができない(できない奴だった)」
などと、過去に在籍した、または在籍中の社員を悪く言う会社は、普段から悪口を言っていると思われ、社風が良くないことが想像できる。
「人の悪口を言わない」という、人として基本的なことができない会社である。
- 抽象的な言葉でしか会社を褒められない
「小さいことで会社を選ばないで欲しい」
といった、客観的な根拠のない言葉で釣ってくる会社は危険である。
給料は労働者にとって最も重要なものである。
それを提供できない故に、あたかも給料以外に大事なものがあるかのような言い方をしているだけである。
もし、上記のようなことを言ってくる会社があったら、絶対に入社を勧めない。
人格障害者と付き合うことになり、自分の精神を壊されることになる。
長くないうちにうつ病に陥ることだろう。