iTunesを使ってCD情報をcdplayer.iniに出力するソフト
のプロジェクトを2008に変換して、コンパイルし実行したら、
cdplayer.iniを出力する段階でなぜかERROR_ACCESS_DENIEDが発生するようになった。
ソースはまったく手を入れていないし、バックアップされたプロジェクトファイルで2005でコンパイルするとエラーにならない。
ためしに、2008の「リンカ」-「マニフェストファイル」-「UACの実行レベル」でasInvokerをhighestAvailableに変更すると、
一応動くのだがフォルダがリダイレクトされないで、c:\windows\に出力してしまう。
最終的に、
「リンカ」-「マニフェストファイル」-「ユーザー アカウント制御 (UAC) を有効にする」を「いいえ」
にしたら2005と同じ動作になった。
2008年5月29日木曜日
2008年4月1日火曜日
2008年3月23日日曜日
iTunesで曲を買ったらM4Aだった
コカコーラを買ったらiTunesで曲をもらえるというキャンペーンをやっていたので、
これを利用してiTunesのアカウントを取得して曲を購入してみた。
購入したのは2006年リリースの150円の曲で、購入したファイルを見てみると
拡張子がM4Aで、DRMはかかっていない様子。
iTunes以外のプレーヤーでも再生できるし、他のPCにコピーしても再生できました。
これは普通にありえることなのだろうか?
15:00追記:購入した曲は150円でもiTunes Plus配信のものでした。だから普通です。
これを利用してiTunesのアカウントを取得して曲を購入してみた。
購入したのは2006年リリースの150円の曲で、購入したファイルを見てみると
拡張子がM4Aで、DRMはかかっていない様子。
iTunes以外のプレーヤーでも再生できるし、他のPCにコピーしても再生できました。
これは普通にありえることなのだろうか?
15:00追記:購入した曲は150円でもiTunes Plus配信のものでした。だから普通です。
2008年2月25日月曜日
レスキュー用LiveCD
UBCDとかGpartedとかいくつか試してみて、今まではSystemRescueCDを使ってきたが、
最近知ったClonezilla-SysRescCDがよさそうだ。
・Clonezilla-SysRescCD
SystemRescueCDにClonezillaを統合したもの。
・Clonezilla
PartImageを、パーティションだけじゃなくてディスク全体のバックアップも出来るようにしたツール。
2009/12/15追記
Clonezilla-SysRescCDは開発が止まったっぽいので、再びUBCD(v5.0rc1)に戻った。
4.1.1に比べて、かなり使いやすくなっている。
特にParted Magicの取り込みが良い。
最近知ったClonezilla-SysRescCDがよさそうだ。
・Clonezilla-SysRescCD
SystemRescueCDにClonezillaを統合したもの。
・Clonezilla
PartImageを、パーティションだけじゃなくてディスク全体のバックアップも出来るようにしたツール。
2009/12/15追記
Clonezilla-SysRescCDは開発が止まったっぽいので、再びUBCD(v5.0rc1)に戻った。
4.1.1に比べて、かなり使いやすくなっている。
特にParted Magicの取り込みが良い。
2008年2月9日土曜日
自作ジャンクプログラム(2)iTunesを使ってCD情報をcdplayer.iniに出力するソフト
iTunesを使ってCD情報をcdplayer.iniに出力するソフト
2009/12/15 リンク先変更
http://sites.google.com/site/eleproxxx/cdplayer.inifromitunes.zip?attredirects=0&d=1
これでPlayer入れなくても済みそうだ。
------------------
変更履歴
iTunesが起動した状態で待つようにした 2008/4/4
コンパイラをVisualStudio2008に変更
前回の変更が機能していなかったのを修正した
出力するサイズが200バイトを超えていると正しく出力できていなかったのを修正(最大2000文字に)
Cdplayer.iniへ出力する際にエラーになったらエラーを表示するようにした 2008/05/28
2009/3/11
複数枚組みはタイトルにディスクナンバーを入れるようにした
2009/5/19
OSとiTunesのディスク検出枚数が一致しなかったときのメッセージを変更
2009/10/21
OSとiTunesのディスク検出枚数が一致しなかったときのメッセージを修正
2010/1/14
コンピレーションCDに対応
2010/12/13
コンパイラをVisualStudio2010に変更(これにより対応OS変更)
CCCDに対応
2012/3/6
読み込み処理を続けるか尋ねるようにした。
2012/11/8
コンパイラをVisualStudio2012に変更(これにより対応OS変更)
2016/9/11
コンパイラをVisualStudio2015に変更(これにより対応OS変更)
プロジェクトとソースをVisualStudio2015に合わせて修正
iTunesが認識したCDドライブをアプリケーション側で読み込めない場合があるのを修正
2009/12/15 リンク先変更
http://sites.google.com/site/eleproxxx/cdplayer.inifromitunes.zip?attredirects=0&d=1
これでPlayer入れなくても済みそうだ。
------------------
変更履歴
iTunesが起動した状態で待つようにした 2008/4/4
コンパイラをVisualStudio2008に変更
前回の変更が機能していなかったのを修正した
出力するサイズが200バイトを超えていると正しく出力できていなかったのを修正(最大2000文字に)
Cdplayer.iniへ出力する際にエラーになったらエラーを表示するようにした 2008/05/28
2009/3/11
複数枚組みはタイトルにディスクナンバーを入れるようにした
2009/5/19
OSとiTunesのディスク検出枚数が一致しなかったときのメッセージを変更
2009/10/21
OSとiTunesのディスク検出枚数が一致しなかったときのメッセージを修正
2010/1/14
コンピレーションCDに対応
2010/12/13
コンパイラをVisualStudio2010に変更(これにより対応OS変更)
CCCDに対応
2012/3/6
読み込み処理を続けるか尋ねるようにした。
2012/11/8
コンパイラをVisualStudio2012に変更(これにより対応OS変更)
2016/9/11
コンパイラをVisualStudio2015に変更(これにより対応OS変更)
プロジェクトとソースをVisualStudio2015に合わせて修正
iTunesが認識したCDドライブをアプリケーション側で読み込めない場合があるのを修正
2008年1月24日木曜日
自作ジャンクプログラム(1)UIPAD



2009/12/15 リンク先変更
UIPAD:
・XInputゲームパッドをマウス・キーボードとして利用する。
・RS232Cで入力された英数字をキーボード入力として利用する。(キーボードウェッジ)
ことが出来るフリーソフト。ソースコード付き。
2008/10/25
CPU使用率削減
アイコンのデザインを変えた
RS232C対応
デッドゾーンデフォルト値変更
パッド設定をデフォルトに戻す対応
プロパティシートの適用ボタンに一部対応
バグ修正
2012/2/29
コンパイラをVisualStudio2010に変更
デッドゾーンデフォルト値変更
割り当て設定をロードするときに、設定がない場合にデフォルト設定を割り当てていなかったバグを修正
テキストファイルの修正
2012/11/8
コンパイラをVisualStudio2012に変更
2012/11/14
xinput1_4.dllにリンクしてしまっていたのを修正
バグ修正
2008年1月12日土曜日
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